GK
名前ナマエ 背番号セバンゴウ 出場試合数シュツジョウシアイスウ 出場時間シュツジョウジカン 得点トクテン 警告ケイコク 起用キヨウポジション
今村イマムラ勇介ユウスケ 6/9(14/18) 540/810(1260/1620) −13(−24) GK
リーグが2巡目ジュンメハイりチームとしてナガれがくないこともあって失点シッテンカサなり、途中トチュウ試合シアイでサブにマワったものの、
基本的キホンテキにはファーストチョイスである。
主将シュショウとしての立場タチバフクめ、自分ジブンよりもワカいDFラインのケツを上手ウマタタいてもらいたい。
李眞雨イジヌ 18 −−−
−−−
高橋タカハシクリス 23 3/9(3/18) 270/810(270/1620) −6 −−−
ダイ14セツ新潟ニイガタイクサから3試合シアイでチャンスをもらい、PKちへの貢献コウケンフクワルくないアピールが出来デキたようにオモう。
今村イマムラとはオモムキコトなるタタズまいも、監督カントク選択肢センタクシのひとつとしては魅力ミリョクだ。
松原マツバラカイセイ 32 (1/9) (90/810) (−1) GK
ダイセツ奈良ナライクサえた3ガツ24ニチより関東カントウタタカうEDOへと期限付き移籍チュウ期限キゲンは2026ネン12ガツ31ニチまで)。
DF
名前ナマエ 背番号セバンゴウ 出場シュツジョウ試合数シアイスウ 出場時間シュツジョウジカン 得点トクテン 警告ケイコク 起用キヨウポジション
井林章イバヤシアキラ 1/9(2/18) 1/810(2/1620) 中央チュウオウCB(3)
ダイ17セツ今治イマバリイクサえた翌日ヨクジツに、百年構想ヒャクリーグをカギりにスパイクをムネ発表ハッピョウ
ホーム・四国シコク化成カセイMEGLIOスタジアムでムカえたダイ18セツでは最終盤サイシュウバン出場シュツジョウたし、PKイクサでは2番手バンテのキッカーとして登場トウジョウ
現役ゲンエキラストタッチを見事ミゴトなPK成功セイコウとしてみせた。
辻岡ツジオカショウマコト 0/9(0/18) 0/810(0/1620)
期間中キカンチュウは3試合シアイにベンチりするも出場機会シュツジョウキカイられず。
この状況ジョウキョウ打破ダハすべく、4ニチアト最終サイシュウとなるダイ18セツムカえるタイミングで北信越ホクシンエツタタカ福井フクイへの期限キゲン移籍イセキ発表ハッピョウした(2026ネン12ガツ末日マツジツまで)。
Jクラブがおよそ2ヶゲツのオフ期間を過ごす間に公式戦での経験を積みたいという狙いは悪くないように思う。
イ ギサン 20 4/9(6/18) 154/810(334/1620) 中央CB(3)、右CB(3、4)
ダイ14セツ新潟ニイガタイクサヒサしぶりにベンチり。
左足ヒダリアシにテーピングをノコしながらもそのの4試合シアイには出場シュツジョウたし、CKにわせての2ゴールで攻撃面コウゲキメンでも貢献コウケン
オカとの同時ドウジ起用キヨウでは3バックのミギハイり、林田ハヤシダ動向ドウコウ次第シダイではこのポジションでの優先ユウセン起用キヨウもあるか。
田尾タオ佳祐ケイスケ 29 8/9(13/18) 590/810(1009/1620) 3(4)■1 左CB(3、4、5)、右CB(3)、左WB、右WB、FW(1)
期間中キカンチュウ累積ルイセキ警告ケイコクによる出場停止シュツジョウテイシ試合シアイノゾいてすべての試合シアイ出場シュツジョウ
試合シアイごとにコトなるポジションにハイり、試合中シアイチュウにも配置ハイチ変更ヘンコウ対応タイオウ
利便性リベンセイ十分ジュウブンシメしたとえるだろう。
オカ英輝ヒデキ 30 8/9(13/18) 543/810(940/1820) 1(2) 中央CB(3、5)、右CB(3、4)
ダイ12セツ愛媛エヒメイクサでは痛恨ツウコンわりをユルしてしまったが、マエツブす/ハイボールをカエ役割ヤクワリ一定イッテイ以上イジョウやれていたようにオモう。
おそらく3バックの中央チュウオウ固定コテイされるナカで、ツギはよりコマかなラインコントロール、リーダーシップの発揮ハッキ、ビルドアップでの貢献コウケンという段階ダンカイになる。
左合サゴウシュウツチ 35 8/9(11/18) 412/810(608/1620) 1(2) 右CB(3)、左WB、右WB
ダイ10セツ徳島トクシマイクサ復帰フッキたして以降イコウ基本的キホンテキにはミギWBでカンガえられているようだ。
逆足ギャクアシWBということでカットインからのシュート、インスイングクロスが期待キタイされているとはオモうが、左利ヒダリキきのスピードスターはスデ相手アイテにもその特長トクチョウ理解リカイされている。
ミギサイド起用キヨウツヅくならタテ突破トッパからの右足ミギアシクロスを「せておく」判断ハンダン必要ヒツヨウになるだろう。
原野楼惟ハラノルイ 39 0/9(1/9) 0/810(1/1620) ミギシャドー
期間中キカンチュウダイ15セツ富山トミヤマセンからダイ18セツのF大阪オオサカセンに4試合シアイ連続レンゾクのベンチりも出場シュツジョウ機会キカイし。
まずはツヅきベンチにハイツヅけることである。
高嶋タカシマ修也シュウヤ 40 5/9(11/18) 331/810(733/1620) 左CB(3、5)、中央CB(3)
期間中キカンチュウに4試合シアイのスタメン出場シュツジョウたしているが、3バックの一角イッカクでありながら3試合シアイ途中トチュウ交代コウタイという事実ジジツシメしているように、
全体ゼンタイとしての物足モノタりなさ、ピッチにノコしておきたいツヨみがえてこないという印象インショウがある。
井林イバヤシ引退インタイし、林田ハヤシダ動向ドウコウ不透明フトウメイ現状ゲンジョウでは、カレ成長セイチョウにかかる期待キタイオオきい。
林田ハヤシダサキガケ 44 8/9(16/18) 720/810(1301/1620) 左CB(3、4)、中央CB(3)、右CB(3、5)、右SB
契約上ケイヤクジョウ出場シュツジョウ出来デキないF大阪オオサカとのダイ18セツノゾき、期間中キカンチュウ全試合ゼンシアイにフル出場シュツジョウ
絶対的ゼッタイテキ存在ソンザイとはまだまだえないながらも、昨季サクキ途中トチュウ加入カニュウしたコロからクラべれば成長セイチョウげているのは間違マチガいない。
現在ゲンザイ編成ヘンセイカンガえると是非ゼヒノコってしいところだが…。
MF
名前ナマエ 背番号セバンゴウ 出場シュツジョウ試合数シアイスウ 出場時間シュツジョウジカン 得点トクテン 警告ケイコク 起用キヨウポジション
國分コクブンマサル 1/9(7/18) 28/810(522/1620) 0(1) 右SB(4)、右WB、右IH、右シャドー
ダイ18セツのF大阪オオサカ戦線センセン復帰フッキし、まずはIHとしてピッチにった。
元来ガンライは2列目レツメでハードワークする選手センシュなので、カレをIH起用キヨウ出来デキるような状況ジョウキョウまれたのは、チームとしては不幸中フコウチュウサイワいか。
いずれにせよ、心強ココロヅヨ復帰フッキである。
宮アミヤザキシン 7/9(11/18) 568/810(879/1620) 左CB(3)、左WB、右WB、左DH(2)、右DH(2)、右IH
ダイ12セツ愛媛エヒメイクサ途中トチュウ出場シュツジョウ戦線センセン復帰フッキすると、様々サマザマなポジションにハイりピッチウエのそれぞれの場所バショ自身ジシン特長トクチョウ発揮ハッキした。
対戦タイセン相手アイテ配置ハイチ人選ジンセンながらカレ場所バショえることで、ひとつ、攻撃コウゲキ起点キテンツクれるのは選択肢センタクシとしてオオきいだろう。
アラタめて、いつまで讃岐サヌキでプレーしてくれるのかという心配シンパイがされる選手センシュだ。
江口エグチ直生ナオキ 1/9(2/18) 8/810(11/1620) 左DH(2)、右DH(3)
ダイ18セツのF大阪オオサカイクサ翌日ヨクジツヒカえた5ガツ23ニチに、百年構想ヒャリーグをカギりに現役ゲンエキ引退インタイするムネ発表ハッピョウ
大阪オオサカイクサではCK獲得カクトクのタイミングでピッチにオクされると、ファーストタッチとなるCKでアシストを記録キロク
相変アイカわらずの右足ミギアシ精度セイドせ、讃岐サヌキサポーターにナガらくカタがれるであろう伝説デンセツツムいだ。
モリ勇人ユウト 3/9(5/18) 101/810(174/1620) 左IH、左シャドー、右シャドー、FW(2)
期間中キカンチュウは6試合シアイ登録トウロクされて出場シュツジョウは3試合シアイ
うちスタメン2試合シアイワルくないデキながらいずれもHTでの交代コウタイとなった。
自身ジシンのデキとはベツのところで、大嶽オオタケ体制タイセイでの貢献コウケン仕方シカタがまだハマッていないようだ…。
川西カワニシ翔太ショウタ 10 - - -
−−−
前川マエカワ大河タイガ 13 5/9(11/18) 254/810(533/1620) 0(2) 左シャドー、右シャドー、FW(1、2)
せられている役割ヤクワリ攻撃面コウゲキメンでの創造性ソウゾウセイ、アクセントであることはわらないが、
チームのワルナガれのナカでなかなか能力ノウリョク発揮ハッキするにイタらず。
試合シアイがオープンになってくる時間帯ジカンタイからこそがカレにとって好機コウキであるようにオモうが、どうか。
石倉イシクラウルオセイ 14 6/9(12/18) 241/810(645/1620) 0(1) 0(1) 左DH(3)、右DH(2)、左SH、左IH、左シャドー
リーグ1巡目ジュンメほどのインパクトはく、出場時間シュツジョウジカンらしはしたものの、
期間中キカンチュウのすべての試合シアイでベンチりをたしたのはタノもしいところ。
この状態ジョウタイタモちながら、ツギのチャンスをウカガうというのが現在ゲンザイ立ち位置タチイチか。
岩本和希イワモトカズキ 15 6/9(13/18) 425/810(893/1620) 左DH(2、3)、アンカー、右DH(2、3)、左SH、右IH
ダイ15セツ富山トヤマイクサにおいて負傷フショウ交代コウタイとなりノコる3試合シアイ欠場ケツジョウしたが、
それまでの起用キヨウのされカタればかすことの出来デキない戦力センリョクという評価ヒョウカ確実カクジツている。
個人的コジンテキには「大嶽オオタケ監督カントク讃岐サヌキ」の3−3−2−2をいちばん強烈キョウレツたせるのは禹相皓ウサンホ石倉イシクラをIHに、カレをアンカーにカタチだとオモう。
有田アリタ朱里シュリ 16 0/9(4/18) 0/810(212/1620) 右SH、右IH、右シャドー、FW(2)
期間中キカンチュウはベンチりもし。
ポジションをアラソうであろう淺田アサダ佐野サノ経験ケイケンんだことをオモうとツラいところだが、
まずは(公表コウヒョウはされていないが、ベンチにハイれない理由リユウであろう)負傷フショウをしっかりナオすところから。
牧山マキヤマアキラセイ 17 7/9(14/18) 390/810(783/1620) 右SB(5)、左WB、右WB、右DH(2、3)、左シャドー、右シャドー
ツヅミギWBにハイり、國分コクブン負傷フショウ離脱リダツ期間キカン戦力センリョクとさないいをしてくれた。
ナミいプレーぶりも健在ケンザイで、計算ケイサン出来デキ選手センシュとして心強ココロヅヨ存在ソンザイだが、
カレ個人コジンにフォーカスするのであれば、どのポジションでスタメンをウバいにくのかという問題モンダイはついてマワるところだろう。
ヤナギ雄太郎ユウタロウ 27 1/9(6/18) 26/810(92/1620) 右SB(5)、右WB、右SH、右シャドー
コンディションががってきたワカ選手センシュマワすことが優先ユウセンされたのか、
期間中キカンチュウはベンチり3試合シアイ(うち途中トチュウ出場シュツジョウ試合シアイ)にトドまった。
守備シュビのユーティリティーワクニナえる選手センシュ確実カクジツえているナカ立ち位置タチイチ確保カクホ出来デキるか。
河上将平カワカミショウヘイ 33 - - -
−−−
森川モリカワユウモトイ 60 9/9(10/18) 338/810(356/1620) 左WB、右WB、左IH、左シャドー、FW(1)
期間中キカンチュウは9試合シアイのすべてに出場シュツジョウ
WBのみならずマエのポジションにハイり、身体カラダツヨさで相手アイテDFとワタってくれるのは大野オオノ試合シアイオオかったナカではトク貴重キチョウ
今後コンゴ前線ゼンセンでの起用キヨウがいいのではとカンじる。
禹相皓ウサンホ 66 9/9(18/18) 712/810(1481/1620) 0(1) 左DH(2)、中央DH(3)、右DH(2、3)、アンカー
怪我ケガをせずに地域チイキリーグラウンドをハシってくれてまずは一安心ヒトアンシン
今後コンゴも、怪我ケガなく、大嶽オオタケ監督カントクモトめる基準キジュンシメツヅけてもらいたい。
淺田慧潤アサダハウル 86 9/9(17/18) 466/810(975/1620) 1 左SH、左IH、左シャドー、右シャドー、FW(2)
期間中キカンチュウ全試合ゼンシアイ出場シュツジョウ百年構想ヒャリーグでの出場シュツジョウ試合数シアイスウ17は禹相皓ウサンホぐチーム2
期待キタイされていることがよくわかる使ツカわれカタナカダイ18セツのF大阪オオサカイクサにてようやく得点トクテンという数字スウジノコすことが出来デキた。
手応テゴタえをてのプレーオフラウンド、そしてシンシーズンとしたいところ。
FW
名前ナマエ 背番号セバンゴウ 出場シュツジョウ試合数シアイスウ 出場時間シュツジョウジカン 得点トクテン 警告ケイコク 起用キヨウポジション
佐野サノリュウマコト 11 9/9(14/18) 499/810(651/1620) 左WB、右WB、左IH、右IH、左シャドー、右シャドー、FW(2)
期間中キカンチュウの9試合シアイすべてに出場シュツジョウしたホカ緊急的キンキュウテキ要素ヨウソツヨいながらもWBにハイったり、ロングスローをトウじるようになったり、
そしてダイ13セツ金沢カナザワイクサせた貪欲ドンヨクさ、力強チカラヅヨさとがあり、アキらかに評価ヒョウカげることに成功セイコウした。
もうあとスコしのきっかけで、サラ評価ヒョウカがるところまでたようにオモう。
大野オオノ耀平ヨウヘイ 22 2/9(7/18) 81/810(441/1620) FW(1、2)
ダイ11セツ奈良ナライクサ途中トチュウ交代コウタイアシったのにトドまらなかったのか、以降イコウ試合シアイ欠場ケツジョウとなった。
試合シアイられさえすれば一定イッテイハタラきをしてくれるのだが…。
上野ウエノカガヤヒト 24 2/9(10/18) 135/810(855/1620) 0(1) 0(1) 左SB(4、5)、左WB
負傷フショウだったのか、戦線センセンモドってくるのはダイ17セツ今治イマバリイクサまでたなくてはならなかった。
ヒダリサイドでの力強チカラヅヨさはもちろんのことだが、ピッチジョウでの感情カンジョウ発露ハツロという部分ブブンでもカレ必要ヒツヨウであり、
絶対的ゼッタイテキえる選手センシュのひとりであることが再認識サイニンシキされたとオモう。
村上悠ムラカミユウ 77 9/9(14/18) 631/810(849/1620) 左シャドー、FW(1、2)
連戦レンセンのさなかでも最前線サイゼンセンカラダりながらフル出場シュツジョウツヅけた貢献コウケンは、かろうじて大嶽オオタケ体制タイセイ讃岐サヌキたせたという意味イミオオきかった。
ダイ17セツ直接チョクセツFKによるゴールはそのご褒美ホウビか。
森川モリカワないし大野オオノとの2トップでこそ、このチームではいちばんチカラ発揮ハッキ出来デキそうながするが、たして。
後藤ゴトウ優介ユウスケ 90 7/9(15/18) 446/810(920/1620) 1(2) 右DH(2、3)、左シャドー、右シャドー、FW(2)
コンディションをタモちコンスタントに出場シュツジョウツヅけ、前線ゼンセン知性チセイ技巧ギコウ発揮ハッキ
カレもまた、身体カラダツヨいタイプの相方アイカタ必要ヒツヨウとしているとえるだろう。
まだまだこんなものじゃないハズ。