| GK | ||||||
| 名前 | 背番号 | 出場試合数 | 出場時間 | 得点 | 警告 | 起用ポジション |
| 今村勇介 | 1 | 2/2 | 210/210 | −1 | 0 | GK |
| 守護神として2試合ともゴールマウスに立つ。 クリーンシートは達成したものの第2戦の長野戦で見せたクロス対応は判断◯、質は△。 パンチングの質が上がれば波状攻撃を浴びる機会を減らすことが出来る。 |
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| 李眞雨 | 18 | − | − | − | − | −−− |
| −−− | ||||||
| 高橋クリス | 23 | 0/2 | 0/210 | 0 | 0 | −−− |
| 2試合ともベンチ入りして第2GKであることはきちんと示した。 | ||||||
| 松原快晟 | 32 | − | − | − | − | −−− |
| EDOへと期限付き移籍中(期限は2026年12月31日まで)。 | ||||||
| DF | ||||||
| 名前 | 背番号 | 出場試合数 | 出場時間 | 得点 | 警告 | 起用ポジション |
| 井林章 | 3 | − | − | − | − | −−− |
| −−− | ||||||
| 辻岡招真 | 4 | − | − | − | − | − |
| 福井へと期限付き移籍中(2026年12月末日まで)。 | ||||||
| イ ギサン | 20 | 1/2 | 45/210 | 1 | 0 | 中央CB(3)、右CB(3、4) |
| 第1戦の北九州戦にスタメン出場。 印象的な先制のヘディングシュートがあったが足の状態があってか、前半のみでピッチを退くと第2戦はベンチ外となった。 |
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| 田尾佳祐 | 29 | 2/2 | 53/210 | 0 | 0 | 左SB(4)、右SB(4)、右WB |
| 2試合とも途中出場で右WBに入り、2戦目の長野戦ではチームに退場者が出たことに伴い右SB、左SBへと順にポジションを移し、いずれもソツ無くこなした。 試合中のポジション移動で破綻をきたさないでくれる180cmの守備者はやはり貴重な存在である。 |
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| 岡英輝 | 30 | 2/2 | 165/210 | 0 | 1 | 左CB(4)、中央CB(3)、右CB(4) |
| 前へ出て潰す仕事は求められているものだが、第2戦での開始6分でのイエローカードは軽率の一言。 時間帯、コンタクトする位置、周囲の状況、スコア状況等々を鑑みて「うまくやる」ことが必要だ。 |
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| 左合修土 | 35 | − | − | − | − | −−− |
| −−− | ||||||
| 原野楼惟 | 39 | 0/2 | 0/210 | 0 | 0 | −−− |
| 第1戦、第2戦ともベンチ入りを果たすも出番は無し。 どのポジションで考えられているのか、5分でいいから見たかったところではあるが…。 |
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| 高嶋修也 | 40 | 1/2 | 32/210 | 0 | 0 | 左CB(4) |
| 第2戦の長野戦で退場者が出たためチームが4バックへフォーメーションを変更すると、その安定のために途中出場で左CBに入った。 守勢に回らざるを得ない展開且つ自身のサイドから果敢に仕掛けてくる選手がいる中で粘り強く対応。 失点せずにしのぐことに貢献した。 |
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| 林田魁斗 | 44 | 2/2 | 201/210 | 0 | 1 | 右CB(3、4)、右SB(4) |
| ポジションを確保した感のある右HVで2試合に先発。 地域リーグラウンドと変わらぬ働きぶりをみせてくれたが、 第2戦の後半ATでの異議は何に対してのものだったのか、無意味なイエローカードをもらってしまった。 |
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| MF | ||||||
| 名前 | 背番号 | 出場試合数 | 出場時間 | 得点 | 警告 | 起用ポジション |
| 國分将 | 5 | 2/2 | 157/210 | 0 | 0 | 右WB |
| 地域リーグラウンド最終節に戦線に戻ってきて、すぐさまのスタメン復帰。 大嶽監督からの信頼度の高さを感じさせた。 CFが村上の時よりも大野の時の方がより彼らしく振る舞えるだろう。 |
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| 宮ア慎 | 6 | 2/2 | 210/210 | 0 | 0 | 左SB(4)、左CB(3)、左DH(2)、左SH |
| 第1戦、第2戦とも左CBでスタメン出場し、第2戦はフォーメーション変更と選手交代に伴って左SB→左DH→左SHとポジションを移した。 どのポジションでもプレーぶりが変わらず、特長を発揮出来ているのは素晴らしい。 |
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| 江口直生 | 7 | 2/2 | 23/210 | 0 | 0 | 左DH(2) |
| 2試合ともに途中出場し、中盤の底の強度維持でチームに貢献。 2戦目の長野戦ではPK戦の一番手として登場、現役最後のボールタッチとなるPKをきっちり決めてみせた。 |
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| 森勇人 | 8 | − | − | − | − | −−− |
| −−− | ||||||
| 川西翔太 | 10 | - | - | − | − | −−− |
| −−− | ||||||
| 前川大河 | 13 | - | - | − | − | −−− |
| −−− | ||||||
| 石倉潤征 | 14 | 2/2 | 178/210 | 0 | 0 | 左DH(2) |
| 2試合ともスタメン出場で禹相皓とコンビを組み、及第点の働き。 百年構想リーグを通じて計算できる選手として台頭してきたと言える。 |
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| 岩本和希 | 15 | − | − | − | − | −−− |
| −−− | ||||||
| 有田朱里 | 16 | − | − | − | − | −−− |
| −−− | ||||||
| 牧山晃政 | 17 | 1/2 | 2/210 | 0 | 0 | 右シャドー |
| 1戦目の北九州戦でクローザーとして登場、右シャドーに入った。 2戦目の長野戦はベンチから出場は無かったが、知性とユーティリティー性はやはりチームを助けてくれる。 |
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| 柳雄太郎 | 27 | − | − | − | − | −−− |
| −−− | ||||||
| 河上将平 | 33 | 1/2 | 32/210 | 0 | 0 | 右SH |
| 第1戦はベンチから出場無しで試合終了の笛を聞いたが、昨季の負傷からベンチに戻ってこれたことがトピックスだった。 第2戦はチームに退場者が出た中、右SHで途中出場。 後方に重心を置きながらのプレーで無失点に貢献。 |
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| 森川裕基 | 60 | 2/2 | 68/210 | 0 | 0 | 右SB(4)、左SH、左シャドー、FW(1) |
| 直近のチーム状況から担っているシャドーとCFの兼務をこなしつつ、 第2戦の最終盤は高さ対策も込みて右SBにポジションを移し、これを無事にまっとう。 「元祖・讃岐のユーティリティー選手」ぶりを見せつけた。 |
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| 禹相皓 | 66 | 2/2 | 196/210 | 0 | 0 | 右DH(2) |
| 第1戦、第2戦ともスタメン出場で、安定のダイナモぶりを見せていた。 大嶽体制の讃岐では欠かすことが出来ない選手である。 |
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| 淺田慧潤 | 86 | 0/0 | 0/210 | 0 | 0 | −−− |
| 第1戦の北九州戦にベンチ入りも、試合展開もあって出番は回ってこなかった。 | ||||||
| FW | ||||||
| 名前 | 背番号 | 出場試合数 | 出場時間 | 得点 | 警告 | 起用ポジション |
| 佐野竜眞 | 11 | 2/2 | 180/210 | 0 | 0 | 左SH、右シャドー |
| 2試合ともに右シャドーでスタメン。 地域リーグラウンド終盤同様に相手ゴールヘと迫る惜しいシーンを幾つか見せ、 「あと一息」のところまで来ていることを実感させた。 |
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| 大野耀平 | 22 | 1/2 | 30/210 | 0 | 0 | FW(1) |
| 第2戦の長野戦で戦線に復帰。 まだまだ万全な状態ではないようだったが、途中出場で30分間、数的不利の状況で奮闘してくれた。 |
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| 上野輝人 | 24 | 2/2 | 173/210 | 0 | 2 | 左WB |
| 地域リーグラウンドから変わらぬ力強さ、成長した対人守備を見せてくれいたが、 やはり第2戦での2枚目のイエローカードは悔やまれる。 プレーぶりもだがキャラクター的にもピッチ上にいて欲しい選手なので、より注意深さを求めたい。 |
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| 村上悠緋 | 77 | 2/2 | 148/210 | 0 | 0 | FW(1) |
| 自分がより勝負出来るプレーを出せるよう、もっとチームに要求しても良いのではないかと思うが、 大嶽監督とはどのようなやり取りが行われているのだろう。 サイドに流れて起点を作る、サイドからのボールをボックス内で仕留める回数を増やせば、数字も付いてくると思う。 |
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| 後藤優介 | 90 | 2/2 | 170/210 | 1 | 0 | 右SH、左シャドー |
| 前線の軸となる選手で、攻守に知性と技術を感じさせてくれる。 禹相皓と並んで欠かすことの出来ない選手だ。 |
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| ※第2戦が延長戦に突入したため、総試合時間が+30分されています | ||||||