menupawapro2014>2年目



寄せ集めチームでペナントを始めてみよう。
ふと思い立って、以下のレギュレーションでペナントモードで20年遊んでみることにしました。
・各球団の初期設定で2軍に登録してある選手を集めてオリジナルチームを結成。
・和泉フューチャーズ(以下、和泉F)として東京ヤクルトに代わってセ・リーグに参加。
・オープン戦とオールスターはスキップ、他のすべての試合は監督試合で行う。
・ペナント進行等に関する各種設定はすべて初期のまま。
・和泉Fのスタッフは初期状態でスタート。
・ホーム球場は河川敷球場。
これで常勝チームを目指すぞ!


1年目/2年目/3年目4年目


2年目開幕メンバー(カッコ内は年齢)
投手:
秋山拓巳(24)、八木智哉(31)、田口麗斗(20)、岩田慎司(28)、吉原正平(26)、宮川将(24)、
山中浩史(30)、松本竜也(22)、藤江均(29)、西村憲(28)、玉置隆(29)、柴田健斗(26)
ゴドウィン(26)、山田大樹(27)、ダルビッシュ有(28)、沖山吉宏(18)、浜岡寛人(22)、外山誠(22)、
毛利信次(18)

捕手:
小宮山慎二(29)、若月健矢(20)

内野手:
岡大海(24)、角晃多(24)、内村賢介(29)、ラッツ(29)、山崎浩司(34)、辻東倫(21)、

外野手:
ボウカー(32)、岸里亮佑(20)、田代将太郎(25)、ミレッジ(30)、田上健一(27)、設楽吉宏(18)、杉森謙一(18)


基本スタメンと起用法
1番(中)ミレッジ、2番(二)内村、3番(三)ラッツ、4番(左)ボウカー、5番(遊)山崎、6番(一)岡、7番(右)田代、8番(捕)若月
先発ローテはダルビッシュ、ゴドウィン、沖山、毛利、山田で固定。
岩田→柴田という勝利の方程式を設定。



2015シーズン結果
72勝72敗0分。
首位まで15ゲーム差くらい、2位まで12ゲーム差くらい3位でCS進出。
CSはファーストステージで2連敗を喫して敗退。

捕手の能力のせいもあるのか、ダルビッシュですら防御率5点台に終わったものの、
基本的に5人でしっかり回せて、5〜7イニングを任せられた。
また、勝利の法的式は起用回数が限られたことも有り、効果は程々だった。

1年目と変わらず奪三振と与四球がリーグでダントツに多く、
奪三振以外はリーグ最低の数字に終わった投手陣だが、
打線が1年目からの上積みが無かったと言える結果だっただけに、
新加入3投手(ダルビッシュ、沖山、毛利)による改善が大きかったとみるべきだろう。

上積みが無かったと記した打線だが、犠打を除く数値がリーグ1で、トロフィーも獲得する破壊力。
ミレッジ、ラッツ、ボウカーは昨年同様の破壊力で、
特にラッツは2年連続となる三冠王を獲得した。
また、新人の杉森がDHと代打で出場機会を多く得た。

シーズン中にトレードで三ツ俣大樹(23)を獲得(下水流、深江を放出)。

○受賞○
ベストナイン:若月、ラッツ、ボウカー、ミレッジ
ゴールデングラブ:内村
MVP:ラッツ
首位打者:ラッツ
本塁打王:ラッツ
打点王:ラッツ
最多安打:ラッツ
盗塁王:田代
奪三振王:ダルビッシュ


2015シーズンオフ

オフ突入時の所持金:868779P

○契約更改○
打撃コーチを竹本、守備・走塁コーチを大坪、投手コーチを東に変更。
育成力Aのコーチを揃えてみた。
スカウトと選手は全員契約を更改した(選手は希望額の確認もしていない)。

○練習施設○
すべてLv.3にした。

○ドラフト○
以下の3名を獲得。

1位)二塁手:岩橋隆広(18)
2位)投手:萩生田由哉(18)10年に1人の逸材
3位)一塁手:仲田勝也(22)


○帰国選手○
投手:田中将大(27)と交渉をするも、獲得ならず><

○ポスティング交渉○
希望者なし。
獲得なし。

○FA交渉○
宣言者なし。
獲得なし。

○自由契約選手採用○
獲得なし。

○海外留学○
派遣させず。



last up date(this page):15/10/20



menupawapro2014>2年目