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寄せ集めチームでペナントを始めてみよう。
ふと思い立って、以下のレギュレーションでペナントモードで20年遊んでみることにしました。
・各球団の初期設定で2軍に登録してある選手を集めてオリジナルチームを結成。
・和泉フューチャーズ(以下、和泉F)として東京ヤクルトに代わってセ・リーグに参加。
・オープン戦とオールスターはスキップ、他のすべての試合は監督試合で行う。
・ペナント進行等に関する各種設定はすべて初期のまま。
・和泉Fのスタッフは初期状態でスタート。
・ホーム球場は河川敷球場。
これで常勝チームを目指すぞ!


1年目2年目/3年目/4年目


3年目開幕メンバー(カッコ内は年齢)
投手:
秋山拓巳(24)、八木智哉(32)、田口麗斗(20)、岩田慎司(29)、吉原正平(26)、宮川将(25)、
山中浩史(30)、松本竜也(22)、藤江均(30)、西村憲(29)、玉置隆(29)、柴田健斗(27)
山田大樹(27)、ダルビッシュ有(29)、沖山吉宏(19)、浜岡寛人(23)、外山誠(23)、毛利信次(19)
萩生田由哉(18)

捕手:
小宮山慎二(30)、若月健矢(20)

内野手:
岡大海(24)、角晃多(25)、内村賢介(30)、ラッツ(29)、山崎浩司(35)、辻東倫(21)、
三ツ俣大樹(23)、岩橋隆広(18)、仲田勝也(22)

外野手:
ボウカー(32)、岸里亮佑(20)、田代将太郎(26)、ミレッジ(30)、田上健一(28)、設楽吉宏(19)、杉森謙一(19)


基本スタメンと起用法
1番(中)ミレッジ、2番(左)田上、3番(三)ラッツ、4番(一)ボウカー、5番(捕)伊藤、6番(ニ)内村、7番(右)田代、8番(遊)三ツ俣
先発ローテはダルビッシュ、沖山(ヒューイット)、毛利、秋山、山田。
今年も岩田→柴田という勝利の方程式を設定。

※キャンプ中に三ツ俣を遊撃手にコンバート。
※4月半ば、金銭トレードで伊藤光(26)を獲得。
(現在ゲーム内に存在する選手で最高値の「キャッチャー:B」の持ち主)
※5月、先中のヒューイット(26)を獲得、沖山に代えてローテ入り。

2016シーズン結果
91勝51敗2分。
2位と14.5ゲーム差でCS優勝。
CSファイナルステージを4勝2敗で突破、
日本シリーズを4勝3敗1分で制した。

捕手の能力のせいもあるのか、ダルビッシュですら防御率5点台に終わったものの、
基本的に5人でしっかり回せて、5〜7イニングを任せられた。
また、勝利の法的式は起用回数が限られたことも有り、効果は程々だった。

チームスタッツの傾向は変わらず。
防御率は若干良くなったように思われるが「改善」と言えるほどでは。
「キャッチャー」はどの程度の影響を及ぼしているのだろう…。

開幕からチームは首位を独走。
4月中に1、2度くらい2位に落ちた以外はずっと首位だった。
これは他球団が世代交代に突入した中にあってウチが順調に成長してるからなのでは、
と思ってるのだけど、実際どうなのだろうね。
(他球団の、架空選手の割合は増えてはいる)

しかしウチも、ボウカーがちょっと衰えを隠せない感じになってきたなぁ。
来季中の4番降格は免れない感じだ。

シーズン終了後、ヒューイットが帰国のため退団。

○受賞○
ベストナイン:ダルビッシュ、伊藤、ラッツ、ミレッジ
ゴールデングラブ:ボウカー
MVP:ラッツ
首位打者:ラッツ
本塁打王:ラッツ
打点王:ラッツ
最多安打:ラッツ
盗塁王:田代
最多勝:ダルビッシュ
勝率:ダルビッシュ
奪三振王:ダルビッシュ


2016シーズンオフ

オフ突入時の所持金:1300976P

○契約更改○
投手コーチを樋口に、国内スカウトを谷田に、海外スカウトを中平に変更。
松本竜、山崎を自由契約に。

○練習施設○
壊れた施設は修繕してすべてLv.3をキープ。

○ドラフト○
以下の3名を獲得。

1位)外野手:小口昌広(18)
2位)投手:谷内博(18)※四国の剛速球
3位)二塁手:首藤秀章(21)


○帰国選手○
獲得なし。

○ポスティング交渉○
希望者なし。
獲得なし。

○FA交渉○
宣言者なし。
獲得なし。

○自由契約選手採用○
獲得なし。

○海外留学○
萩生田由哉をペナン島へ。



last up date(this page):16/01/31



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