menupawapro2014>4年目



寄せ集めチームでペナントを始めてみよう。
ふと思い立って、以下のレギュレーションでペナントモードで20年遊んでみることにしました。
・各球団の初期設定で2軍に登録してある選手を集めてオリジナルチームを結成。
・和泉フューチャーズ(以下、和泉F)として東京ヤクルトに代わってセ・リーグに参加。
・オープン戦とオールスターはスキップ、他のすべての試合は監督試合で行う。
・ペナント進行等に関する各種設定はすべて初期のまま。
・和泉Fのスタッフは初期状態でスタート。
・ホーム球場は河川敷球場。
これで常勝チームを目指すぞ!


1年目2年目3年目/4年目


4年目開幕メンバー(カッコ内は年齢)
投手:
秋山拓巳(25)、八木智哉(33)、田口麗斗(21)、岩田慎司(30)、吉原正平(27)、宮川将(26)、
山中浩史(31)、藤江均(31)、西村憲(30)、玉置隆(30)、柴田健斗(28)、山田大樹(28)、
ダルビッシュ有(30)、沖山吉宏(20)、浜岡寛人(24)、外山誠(24)、毛利信次(20)、萩生田由哉(19)※留学中、
谷内博(18)

捕手:
小宮山慎二(31)、若月健矢(21)、伊藤光(27)

内野手:
岡大海(25)、角晃多(26)、内村賢介(30)、ラッツ(30)、辻東倫(22)、三ツ俣大樹(24)、
岩橋隆広(19)、仲田勝也(23)、首藤秀章(21)

外野手:
ボウカー(33)、岸里亮佑(21)、田代将太郎(27)、ミレッジ(31)、田上健一(29)、設楽吉宏(20)、
杉森謙一(20)、小口昌広(18)


基本スタメンと起用法
1番(中)ミレッジ、2番(左)田上、3番(三)ラッツ、4番(一)ボウカー、5番(捕)伊藤、6番(ニ)内村、7番(右)田代、8番(遊)三ツ俣
先発ローテはダルビッシュ、沖山、毛利、秋山、山田。
3年連続となる勝利の方程式、岩田→柴田。

※4月、オファーを受けて2B首藤秀章を放出、OF伊勢伸吾(23)を獲得。

2017シーズン結果
94勝48敗2分。
2位と20ゲーム差くらい(メモし忘れた)で優勝。
CSファイナルステージを4勝1敗で突破するも、
日本シリーズは3勝4敗で日本一ならず。

昨季に続いて先発5人でしっかり回し、防御率も向上。
ダルビッシュ、毛利は3点台前半に、他の3人は4点台に。
一方、リリーフ陣は八木と柴田を除いて不安を残す結果となった。
(怪我とスランプを除き八木、田口、岩田、宮川、玉置、柴田の6人体制)

打線では田上と内村のスランプが長引き、シーズンの半分を角、岡、設楽で回した。
また、衰えの見えているボウカー(.320以上)、守備優先の育成をしている三ツ俣(100打点超え)が
結果を残したことで、
何とか昨季と同等の破壊力は維持出来た印象。
しかしながらラッツ、ミレッジに守備面での衰えも始まっていること、
極端に守れない選手は獲得しない方針であることから、
来季以降、長打力の維持が困難と思われる…。
(守れて長打も打てる選手は少ない)

○受賞○
ベストナイン:伊藤、ボウカー、ラッツ、ミレッジ、田代
ゴールデングラブ:ボウカー
MVP:ラッツ
首位打者:ラッツ
本塁打王:ラッツ
打点王:ラッツ
最多安打:ラッツ
盗塁王:田代
最多勝:ダルビッシュ
勝率:ダルビッシュ
奪三振王:ダルビッシュ


2017シーズンオフ

オフ突入時の所持金:823426P

○契約更改○
選手、スタッフとも全員希望額で更改。

○練習施設○
壊れた施設は修繕してすべてLv.3をキープ。

○ドラフト○
以下の4名を獲得。

1位)外野手:出川尚(22)
2位)投手:室井英智(22)
3位)捕手:間宮利一(18)
4位)投手:田野雅規(22)


○帰国選手○
獲得なし。

○ポスティング交渉○
希望者なし。
獲得なし。

○FA交渉○
内村賢介が宣言(交渉せず。金銭補償)
獲得なし。

○自由契約選手採用○
獲得なし。

○海外留学○
田野雅規をオーストラリアへ。



last up date(this page):16/04/27



menupawapro2014>4年目