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Talk about football.(since 2015/02/26)


Kamatamare SANUKI


○あらすじ○
スカパー!を観られないでいた和泉彼方さんが
「DAZN始まるし1チームに着目してシーズン全試合を追いかけよう」と思いたち、
Twitterで仲良くしてくれてる人が応援しているカマタマーレ讃岐をその対象にしたよ。
長期政権の北野監督が地域リーグから引っ張り上げてきたことと、
我那覇が今プレーしてるチームだよね、くらいの知識しか無かった人が語ってるので
それを事前にアタマに入れておいてね!



2017 01_07
○試合雑感○
(※試合雑感へのリンクはすべて別窓で開きます)
第7節
名古屋−讃岐(17/04/08)
第6節讃岐−湘南(17/04/02)
第5節山口−讃岐(17/03/26)
第4節山形−讃岐(17/03/19)
第3節讃岐−愛媛(17/03/12)
第2節讃岐−町田(17/03/05)
第1節熊本−讃岐(17/02/26)

○出場記録○
(Jリーグ公式サイト内、カマタマーレ讃岐2017年シーズンのページが別窓で開きます)

○選手寸評○



○第1節〜第7節総括○
チーム成績:18位(1勝3分3敗/得点9:失点9:得失点差±0)
プレシーズンで獲得した6選手のうち李、市村、原の3選手が主力と言える働きをしており
(中島も加えて4選手としてもいいかも知れない)
補強は成功と言って良いだろう。
第2節の町田戦、第3節の愛媛戦後半を除いて、
7戦9失点という数字が妥当ではないと思える内容で来ていると思う。
上手く噛み合っていれば、もう少し細部で精度があれば、
勝ち点が4くらいは上積み出来ていたのでは。
ハイプレスとリトリートを使い分けが出来ており、
第3節辺りまでにあった安い失点も無くなりつつあるので
今後、意識すれば「負けない」試合を増やすことは可能ではなかろうか。
その中で、いかに勝ち点を積み上げていくか。
勝ち点1で良しとするか、勝ち点3にこだわるか。
勝ち点3にこだわるのであれば、どのように相手ゴールをこじ開けるのか。
ラストパスにおける出し手と受け手の精度向上や
パワープレイでの役割整理が求められる。
また、前への推進力が強い選手を多く抱えているので、
両ゴール前が多くなるような展開に引きずり込む試合運びが出来るようになるかも
ポイントと言えそう。



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last up date(this page):17/04/13





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